障がい者施設・障害福祉サービス事業所さまへ
利用者が集まらない障がい者施設さまへ|空きを埋める稼働率改善支援
「空きがあるのに紹介が来ない」「見学は来るが契約につながらない」——障がい者施設の稼働率・利用者確保を、相談支援事業所との連携・受け入れ体制づくり・見学体験の改善・広報まで、20年の施設運営経験から伴走支援します。初回相談・経営診断は無料。神奈川中心・全国対応。
こんなお悩み、ありませんか?
定員に空きがあるのに、新規の利用者紹介が来ない
見学には来てくれるが、契約・利用開始につながらない
相談支援事業所とのつながりが薄く、紹介ルートがない
新規利用者が来てもすぐ辞めてしまい、空きが埋まらない
空きの放置は、毎月の利益を確実に削る
障害福祉サービスの収入は、利用者数(稼働率)にほぼ比例します。定員に対して数名の空きが続くと、その分の報酬がまるごと失われ続けます。空き1名あたり月数万円——年間にすれば数十万〜数百万円規模の機会損失です。
しかも、空きは「待っていても」埋まりません。利用者の多くは相談支援専門員を通じて事業所とつながるため、相談支援専門員に「知られていない・紹介しにくい」施設には、紹介が来ないのです。逆に言えば、正しい導線を整えれば、稼働率は着実に改善できます。
▶ 詳しくは 「就労継続支援B型の稼働率を上げるには|利用者が集まらない原因と対策」 で解説しています。
Engoodの稼働率・利用者確保支援
「待つ集客」から「届ける集客」へ。紹介が集まる導線を一緒に作ります。
相談支援事業所との連携強化
地域の相談支援専門員に「紹介しやすい施設」と思ってもらうための関係づくり・情報提供の仕組みを設計します。
施設の「見える化」資料
空き状況・対応できる障害特性・支援の特徴が一目で伝わる施設紹介シートを作成。紹介の判断材料を整えます。
見学・体験・受け入れの改善
見学から契約への転換、新規利用者が定着する「慣らし期間」「受け入れ体制」づくりまで支援します。
広報・発信の整備
ホームページ・パンフレット・地域への発信など、施設の魅力が届く広報の土台を整えます。
なぜEngoodが選ばれるのか
- 自社で障害福祉施設を約20年運営。「空きを埋める」現実に向き合い続けてきた当事者です
- 広告に頼るのではなく、相談支援連携という障害福祉の王道ルートで紹介を増やします
- 「集める」だけでなく「定着させる」までを一体で支援し、空きが繰り返し生まれるのを防ぎます
- 神奈川(横浜)中心・全国対応。オンライン相談も可能。初回のご相談・経営診断は無料です
よくあるご質問
広告を出さないと利用者は増えませんか?
何から始めればいいですか?
見学は来るのに契約につながりません。
神奈川以外の施設でも対応できますか?
施設の経営、Engoodが一緒に立て直します
初回のご相談・経営診断は無料です。「何から手をつければ…」というご相談だけでもお気軽にどうぞ。経営改善の成果を保証するものではありませんが、現状の見える化から、わかりやすくご案内します。